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研究会活動報告
 
  第4回研究会
    開催日時 平成25年1月26日(土)10:00〜12:00
    開催場所 国営飛鳥歴史公園内祝戸荘(奈良県)
    発表件数 21件
    内容 ポスターセッション
     

P01

カイトプレーンを用いたCansat放出実験

○波多英寛(熊大),公文誠,藤原和人,川島芙美子

P02

自己鍛造弾の破壊時における破片分散に関する基礎研究

○神沢遥陽(熊大),波多英寛,藤原和人,川島芙美子

P03

CFRPラティス構造の衝撃伝播特性に関する研究

○下出健人(東大),横関智弘,青木隆平,寺島啓太(JAXA),紙田徹

P04

高電圧印加時における金属粉末爆発に関する基礎実験

○寺尾猛将(熊大),波多英寛,大川雄輝,藤原和人,川島芙美子

P05

全周形状計測装置を用いた膜面の3次元計測

○後垣雄太(摂南大),笠谷浩人,岸本直子

P06

位相シフト法とサンプリングモアレ法を利用した球面ミラーモデルの部分領域形状計測とその結合法に関する検討

○岩佐貴史(鳥取大),平松将記(鳥取大院)

P07

連結部の不確定性を考慮した展開多体構造物の形状精度評価法

○宮崎康行(日大),荒木友太,磯村哲矢(日大院),山崎政彦(日大),吉野達也,狩野真紀

P08

光学的手法を用いた3次元計測装置の計測精度の検証

○小野静之(摂南大),遠藤貴文,鹿倉祐輝,長尾碩士,小山賢洋,坂根翔吾

P09

ソーラーセイル膜の面外剛性の評価

○西澤匡士(東工大),坂本啓,大熊政明

P10

薄膜構造物におけるしわの解析手法と実験の紹介

○井上祥子(日大),屋宮拓海,宮崎康行

P11

ブーム剛性の変化を考慮した多粒子法による膜面構造物の展開解析

○伊藤有希(早大),奥泉信克(JAXA),名取通弘(早大),山川宏,勝又暢久

P12

小型衛星用の膜面展開構造に関する研究

○嶋崎信吾(日大),日本大学衛星開発チーム,宮崎康行

P13

ブーム付膜面宇宙構造物モデルの振動実験

○勝又暢久(早大),田代直樹,友松秀樹,山崎雅宣,名取通弘,山川宏

P14

データ同化による数値計算技術の展開

○秋田剛(千葉工大),高木亮治(JAXA)

P16

軌道上における予見制御を利用したトラス構造物のポインティング性能の維持

○船越裕亮(東大院),石村康生(JAXA)

P17

圧電素子を利用した電気的多重動吸振器による梁の振動制御

南部陽介(阪府大),○稲垣章弥

P18

熱歪を抑えた圧電セラミックスアクチュエータの設計に関する基礎研究

池田忠繁(名大),○内田知礼,仙場淳彦,石村康生(JAXA)

P19

フォーメーションフライト衛星の構造再構成を目的とした電磁石による結合制御手法の提案

○鳥坂綾子(青学大),小澤悟(JAXA),山川宏(早大),小林信之(青学大)

P20

スペースコロニー構想―長期宇宙滞在を可能にする居住空間の計画―

○立川愛弥子(神奈川大),曽我部昌志史,石村康生(JAXA)

P21

設計への安全・安心要求の合理性について

○小木曽望(阪府大)

    概要 今回は講演形式ではなく,参加者がわいわい議論しようということで,第21回スペースエンジニアリングコンファレンス(SEC'12)のポスターセッションとして開催しました.参加者による投票の結果,以下の3件がポスター賞に選ばれました.
  • P21 小木曽望(阪府大),「設計への安全・安心要求の合理性について」
  • P16 船越裕亮(東大院),石村康生(JAXA),「軌道上における予見制御を利用したトラス構造物のポインティング性能の維持」
  • P20 立川愛弥子(神奈川大),曽我部昌志史,石村康生(JAXA),「スペースコロニー構想―長期宇宙滞在を可能にする居住空間の計画―」
 
ポスターセッション ポスターセッション
ポスターセッションの様子 ポスターセッションの様子

小木曽望先生(大阪府立大)

船越裕亮さん(東大・院)

立川愛弥子さん(神奈川大・院)
ポスター賞

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