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【2018年10月24-26日 宇科連】
久留米シティプラザで第62回宇宙科学技術連合講演会が開催され,河原林が「自己伸展ブームを用いた立体トラスの構造特性」を,菊池が「地震先行現象検証衛星Preludeの自動運用システムの研究開発」を,福永が「円筒に巻き付けられたコンベックステープの自己伸展運動における非剥離条件」を,設樂が「自己展開膜面トラスを用いたスターシェードの形状」を,山田が「アマチュア通信技術実証衛星「NEXUS」の打ち上げ準備状況」をそれぞれ発表しました.

そして,設樂が学生セッションで最優秀賞を獲得しました(応募96件中1位でした).